OK!Diamonds最終候補者11人は誰?男澤直樹らプロフィール・経歴とデビューまで

スポンサーリンク
スポンサーリンク

山崎育三郎さんがプロデュースする「OK!Diamonds」で、最終候補者11人が発表されました。

相澤侑我さん、岩出光世さん、大倉光琉さん、男澤直樹さん、金子勝洋さん、木谷太祐さん、北西竜弥さん、佐藤颯太さん、澤田朋希さん、廣瀬至彦さん、三木治人さんの11人です。

ただし、2026年9月29日時点でこの11人がそのままデビューする正式メンバーに決まったわけではありません。

現在は「最終候補者」の段階で、最終的に何人が合格するのか、デビュー後の正式なグループ名が「OK!Diamonds」になるのかも発表されていません。

9月25日21時から公式YouTubeでオーディション本編もスタート。すでに男澤直樹さん、大倉光琉さんに密着した個別回まで公開されています。

ここでは、OK!Diamondsとは何なのか、最終候補者11人の年齢・身長・出身地・経歴、注目される男澤直樹さんの過去のオーディション歴、「全肯定型」と呼ばれる審査の特徴、デビュー後の所属先まで紹介します。

スポンサーリンク
  1. OK!Diamondsとは?山崎育三郎のボーイズグループオーディション
  2. OK!Diamondsの最終候補者11人一覧
  3. OK!Diamonds最終候補11人のプロフィール・経歴
    1. 相澤侑我|慶応ボーイで詩吟師範代
    2. 岩出光世|オペラと学校職員という異色の経歴
    3. 大倉光琉|早稲田大学グリークラブの学生指揮者
    4. 男澤直樹|日プ・THE FIRSTを経験したオーディション常連
    5. 金子勝洋|バークリーで学んだ音楽家
    6. 木谷太祐|韓国大手事務所の元練習生
    7. 北西竜弥|ロックをバックグラウンドに持つ大阪出身候補
    8. 佐藤颯太|ミュージカルスターを目指す現役高校生
    9. 澤田朋希|東京藝術大学声楽科出身の筋肉テノール
    10. 廣瀬至彦|NHKのど自慢チャンピオン経験者
    11. 三木治人|『エリザベート』に出演した元子役
  4. 男澤直樹は過去にどんなオーディションへ出ていた?
    1. 『PRODUCE 101 JAPAN』でボーカル部門1位
    2. 『THE FIRST』では4次審査まで進出
    3. なぜ再びOK!Diamondsへ?
  5. OK!Diamondsはどんな審査?「全肯定型」の意味
    1. 1次審査は歌唱パフォーマンス動画
    2. 2次審査は山崎育三郎との対面審査
    3. 3次審査のテーマは「自己解放」
    4. 最終候補11人は特別合宿へ
  6. 最終候補11人から誰がデビューする?
    1. 正式メンバーの人数はまだ未発表
    2. OK!Diamondsが正式グループ名とは限らない
  7. OK!Diamonds合格後の所属先・活動は?
  8. OK!Diamonds本編はどこで見られる?
  9. OK!Diamondsについてよくある質問
    1. OK!Diamondsのメンバーは11人ですか?
    2. 誰が正式メンバーになりますか?
    3. OK!Diamondsがデビュー後のグループ名ですか?
    4. オーディションには今から応募できますか?
    5. 年齢制限はありましたか?
    6. 次の配信はいつですか?
  10. まとめ
  11. 公式情報

OK!Diamondsとは?山崎育三郎のボーイズグループオーディション

「OK!Diamonds」は、山崎育三郎さんがプロデュースするミュージカル×ボーイズグループのオーディションプロジェクトです。

公式では「日本初のミュージカル×ボーイズグループオーディション」と掲げています。

山崎育三郎さんが目指しているのは、ミュージカルだけに活動を限定したグループではありません。

日本発のミュージカルを世界へ届ける起爆剤となり、歌やライブ、ミュージカルをはじめ、さまざまなエンタテインメントのステージで活動できるボーイズグループの誕生を目指しています。

そのため最終候補者の顔ぶれもかなり異色です。

  • 詩吟の師範代
  • オペラをバックグラウンドに持つ学校職員
  • 大学男性合唱団の指揮者
  • 複数の有名オーディション経験者
  • バークリー音楽大学で学んだ音楽家
  • 韓国大手事務所の元練習生
  • 東京藝術大学声楽科出身者
  • NHKのど自慢のチャンピオン経験者
  • 帝国劇場のミュージカル経験を持つ元子役

年齢や経験だけでなく、音楽のルーツそのものが大きく違う11人が集まっています。

オーディションのコンセプトや、山崎育三郎さんが候補者とどのように向き合うのかは、最初に公開された「開幕編」で見ることができます。

OK!Diamondsの最終候補者11人一覧

2026年9月22日に公開された最終候補者は次の11人です。

年齢は公式発表のオーディション参加時点の表記です。生年月日から算出した現在年齢とは一致しない場合があります。

名前 年齢 身長 出身地 主な特徴
相澤侑我 23歳 178cm 東京都 慶応・詩吟師範代
岩出光世 25歳 174cm 三重県 オペラ・学校職員
大倉光琉 21歳 176cm 山口県 早大グリークラブ指揮者
男澤直樹 27歳 172cm 福岡県 複数の有名オーディション経験
金子勝洋 25歳 166cm 埼玉県 バークリー音楽大学で学ぶ
木谷太祐 21歳 183cm 神奈川県 韓国大手事務所の元練習生
北西竜弥 22歳 177cm 大阪府 ロックをバックグラウンドに持つ
佐藤颯太 17歳 177cm 宮城県 現役高校生
澤田朋希 23歳 167cm 千葉県 東京藝術大学声楽科出身
廣瀬至彦 24歳 182cm 岩手県 NHKのど自慢チャンピオン経験
三木治人 14歳 172cm 東京都 ミュージカル経験を持つ元子役

年齢は14歳から27歳までと幅広く、11人全員を同じ型にはめないところもOK!Diamondsの特徴です。

OK!Diamonds最終候補11人のプロフィール・経歴

相澤侑我|慶応ボーイで詩吟師範代

相澤侑我(あいざわ ゆうが)さんは、2002年12月2日生まれ、東京都出身。身長178cmです。

公式のキャッチコピーは「慶応ボーイは郷ひろみな詩吟師範代」。詩吟という伝統的な歌唱と、昭和歌謡・エンタテインメントへの強い関心を併せ持つ候補者です。

相澤さんは過去に慶應義塾大学の学生として取材を受け、幼いころから詩吟を続けてきたことや、郷ひろみさんへの憧れを語っています。

OK!Diamondsでは、他の候補者にはない詩吟で培った声の使い方や表現力が、ボーイズグループの中でどう生かされるのか注目されます。

岩出光世|オペラと学校職員という異色の経歴

岩出光世(いわで こうせい)さんは、2000年11月1日生まれ、三重県出身。身長174cmです。

公式キャッチコピーは「キュートなアイドルオペラ学校職員」。

最終候補者公開時点では、過去の舞台歴や詳しい音楽活動歴などは多く公表されていません。

「オペラ」と「学校職員」、さらにボーイズグループという一見離れた要素を持っていること自体が岩出さんの個性です。

今後の個別回で、どのようにオペラを学び、なぜ今回のオーディションに挑戦したのかが明らかになる可能性があります。

大倉光琉|早稲田大学グリークラブの学生指揮者

大倉光琉(おおくら ひかる)さんは、2005年1月18日生まれ、山口県出身。身長176cmです。

公式キャッチコピーは「日本一の合唱団を指揮するド真面目早大生」。

早稲田大学グリークラブで学生指揮者を務め、2026年の演奏会でも実際に指揮者として名前が掲載されています。

9月25日に公開された「第二幕」では、その真面目さが大きなテーマになりました。

3次審査で山崎育三郎さんが掲げたのは「自己解放」。正しい音楽を追求してきた大倉さんに対し、「こうあるべき」という意識から離れ、自分の感情をそのまま表現することが課題として示されています。

クラシックや合唱で積み上げてきた技術を持つ一方、ボーイズグループに必要な自由な表現へどう踏み出すのかが大倉さんの見どころです。

男澤直樹|日プ・THE FIRSTを経験したオーディション常連

男澤直樹(おざわ なおき)さんは、1998年12月5日生まれ、福岡県出身。身長172cmです。

公式キャッチコピーは「大激変したオーディション常連男」。

11人の中でも、すでに名前を知っている人が多い候補者でしょう。

2019年には『PRODUCE 101 JAPAN』に参加し、ポジションバトルのボーカル部門で1位を獲得。2021年にはSKY-HIさん主催の『THE FIRST』で4次審査まで進出しています。

さらに2022年には、自身が作詞・作曲した「Behind the moonlight」でソロアーティストとしてデビューしました。

それでも再びオーディションへ挑戦した男澤さん。OK!Diamonds「第一幕」では、過去のオーディションで自分を追い込み続けてきた経験と向き合い、「ありのままの自分を認める」ことが新たな課題として描かれています。

金子勝洋|バークリーで学んだ音楽家

金子勝洋(かねこ まさひろ)さんは、2001年1月10日生まれ、埼玉県出身。身長166cmです。

公式キャッチコピーは「優男は世界の有名音大バークリー出身」。

東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校から、アメリカのバークリー音楽大学へ留学。学校側の紹介ではバークリーを卒業し、その経験を生かして音楽教育にも携わってきたことが紹介されています。

歌唱だけでなく、音楽理論やアンサンブルを体系的に学んできた候補者である点が大きな特徴です。

木谷太祐|韓国大手事務所の元練習生

木谷太祐(きたに たいすけ)さんは、2005年3月14日生まれ、神奈川県出身。身長183cmです。

公式キャッチコピーは「韓国大手事務所で鍛え上げられた精鋭」。最終候補11人の中でも特にK-POP型のトレーニング経験を持つ候補者です。

ただし、木谷さんが過去に所属していた韓国事務所の具体的な名前は公表されていません。

特定の事務所名と結び付ける根拠は現時点ではなく、公式情報では「韓国大手事務所の元練習生」までが確認できる範囲です。

北西竜弥|ロックをバックグラウンドに持つ大阪出身候補

北西竜弥(きたにし りょうや)さんは、2003年12月11日生まれ、大阪府出身。身長177cmです。

公式キャッチコピーは「ロックで硬派な関西人」。

クラシック、オペラ、ミュージカルなどを背景に持つ候補者が多い中で、ロックという異なる音楽性を打ち出している点が北西さんの特徴です。

過去の具体的なバンド活動や所属歴などは、最終候補者公開時点では公式に詳しく明かされていません。

佐藤颯太|ミュージカルスターを目指す現役高校生

佐藤颯太(さとう そうた)さんは、2008年11月4日生まれ、宮城県出身。身長177cmです。

公式キャッチコピーは「ミュージカルスターに憧れる現役高校生」。

オーディション参加時点で17歳。三木治人さんに次いで若い候補者です。

過去の芸能活動歴などは多く公表されていません。未成年のため、在籍する学校名や家族など、公式に発表されていない個人情報は別人の情報やネット上の推測と混同しないよう注意が必要です。

澤田朋希|東京藝術大学声楽科出身の筋肉テノール

澤田朋希(さわだ ともき)さんは、2002年7月16日生まれ、千葉県出身。身長167cmです。

公式キャッチコピーは「東京藝術大学出身の筋肉テノール」。

研音の発表では、東京藝術大学声楽科出身のパーソナルトレーナーとして紹介されています。

声楽の専門教育と身体づくりという2つの強みを持ち、ミュージカルとも親和性の高いテノールとして、グループの歌唱面を担える候補者の一人です。

廣瀬至彦|NHKのど自慢チャンピオン経験者

廣瀬至彦(ひろせ じげん)さんは、2001年8月22日生まれ、岩手県出身。身長182cmです。

公式キャッチコピーは「保育士を目指すのど自慢チャンピオン」。

過去にはNHK『のど自慢』の岩手・八幡平会場でチャンピオンになったことが確認されています。

182cmという長身に加え、すでに一般参加型の歌唱ステージで結果を残している歌声が強みです。

三木治人|『エリザベート』に出演した元子役

三木治人(みき はるひと)さんは、2011年10月28日生まれ、東京都出身。身長172cmです。

公式キャッチコピーは「帝劇を忘れられない元子役」。

オーディション参加時点で14歳と11人の最年少ですが、すでに大舞台の経験があります。

2022年の東宝ミュージカル『エリザベート』で少年ルドルフ役を務め、帝国劇場をはじめとする公演に出演。山崎育三郎さんも同公演でトート役を演じていました。

つまり今回初めて山崎さんと接点を持った候補者ではなく、子役時代に同じミュージカルの舞台へ立った経験を持っています。

現在14歳の未成年者であり、学校や家庭など公表されていない私生活については公式情報がありません。

男澤直樹は過去にどんなオーディションへ出ていた?

OK!Diamondsの最終候補者の中で、過去のオーディション歴から特に検索されやすいのが男澤直樹さんです。

第一幕では、これまで何度もオーディションに挑戦してきた男澤さんが、自分自身と向き合う姿が中心に描かれています。

『PRODUCE 101 JAPAN』でボーカル部門1位

男澤直樹さんは2019年の『PRODUCE 101 JAPAN』に練習生として参加しました。

番組では高い歌唱力を見せ、ポジションバトルのボーカル部門で1位を獲得しています。

最終デビューメンバー入りには届かなかったものの、男澤さんの名前と歌声が広く知られるきっかけになりました。

『THE FIRST』では4次審査まで進出

2021年には、SKY-HIさんが主催したボーイズグループオーディション『THE FIRST』にも挑戦。

4次審査まで進出しました。

その後はソロ活動へ進み、2022年8月3日に「Behind the moonlight」でアーティストデビューしています。

なぜ再びOK!Diamondsへ?

一度ソロデビューまで経験した男澤さんが、再びグループオーディションの最終候補者として登場したことも今回の大きな注目点です。

OK!Diamonds第一幕では、過去に「選ばれる自分」を求めて自分自身を追い込み続けてきた経験が描かれています。

山崎育三郎さんが男澤さんに求めたのは、さらに技術を増やすことだけではなく、ありのままの自分自身を受け入れることでした。

『PRODUCE 101 JAPAN』『THE FIRST』、ソロデビューを経て、OK!Diamondsでどんな変化を見せるのか。これまでの歩みを知る人ほど気になる挑戦になっています。

OK!Diamondsはどんな審査?「全肯定型」の意味

OK!Diamondsが他のオーディションと大きく違う点として打ち出しているのが、「全肯定型オーディション」という考え方です。

これは「全員を合格させる」「誰も脱落しない」という意味ではありません。

山崎育三郎さんは、候補者を否定してふるい落とすことよりも、その人だけが持つ魅力や、本来の歌声・表現を引き出すことを重視しています。

1次審査は歌唱パフォーマンス動画

募集時の1次審査はWEB応募で、1分程度を目安とした歌唱パフォーマンス動画を提出する形式でした。

ジャンルは問われず、「自分自身を解放して自由に表現する」という考え方は、募集段階から示されていました。

2次審査は山崎育三郎との対面審査

2次審査は東京・大阪・福岡で実施。

本編では、山崎育三郎さんが候補者と1対1で向き合い、一緒に体を動かしたり、歩きながら歌ったりしながら、緊張を解いて本人本来の魅力を引き出していく様子が描かれています。

3次審査のテーマは「自己解放」

3次審査で大きなテーマとなったのが「自己解放」です。

技術だけで正解を出そうとするのではなく、自分自身の感情や弱さまで表現することが候補者へ求められました。

大倉光琉さんの第二幕でも、この「自己解放」が重要なテーマとして描かれています。

最終候補11人は特別合宿へ

最終候補者11人は特別合宿にも挑戦します。

本編で示された課題曲は、OK!Diamondsのために制作されたオリジナル曲「Prologue」と、反町隆史さんのヒット曲「POISON」。

「POISON」はミュージカル調にアレンジされ、11人がグループに分かれて歌とダンスへ挑みます。

歌唱経験が豊富な候補者でも、ボーイズグループとして歌い、踊り、他者と一緒に表現することは別の課題です。この合宿が正式メンバー選考でどのような意味を持つのかも今後の重要ポイントになります。

最終候補11人から誰がデビューする?

2026年9月29日時点では、誰が正式メンバーになるのか発表されていません。

最終候補者は11人ですが、11人全員のデビューが決まっているわけではなく、正式メンバーが何人になるのかも未発表です。

公式投票順位や人気ランキングも発表されていないため、SNSのフォロワー数やYouTubeの再生数だけで「最有力」「合格確実」などと判断することはできません。

正式メンバーの人数はまだ未発表

現在確認できるのは「最終候補者11人」という段階までです。

今後の本編で審査が進み、通過者や最終合格者が発表された時点で正式な人数が判明するとみられます。

OK!Diamondsが正式グループ名とは限らない

もう一つ注意したいのがグループ名です。

現時点の「OK!Diamonds」はオーディションプロジェクトの名称です。

デビューするボーイズグループの正式名称も「OK!Diamonds」になるとはまだ発表されていません。

別のグループ名が発表される可能性もあるため、正式発表を待つ必要があります。

OK!Diamonds合格後の所属先・活動は?

正式メンバーはまだ決まっていませんが、合格後の活動については募集段階からかなり具体的に示されています。

最終審査の合格者は、山崎育三郎さんがプロデュースするグループのメンバーとして、

  • 株式会社研音
  • 株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ

の専属アーティストとして活動する予定です。

グループ活動だけでなくソロでの芸能活動も想定され、オリジナル楽曲のリリース、ライブ、ミュージカルなど幅広い活動が予定されています。

単にアイドルグループを作る企画ではなく、歌・演技・ミュージカル・ライブまで横断できる新しいタイプのボーイズグループを目指していることがわかります。

OK!Diamonds本編はどこで見られる?

OK!Diamondsの本編は公式YouTubeで無料公開されています。

2026年9月25日21時から順次公開が始まり、開幕編、男澤直樹さんの第一幕、大倉光琉さんの第二幕が公開されています。

このページでは、開幕編を企画紹介、大倉光琉さんの第二幕をプロフィール、男澤直樹さんの第一幕を過去のオーディション歴の項目にそれぞれ埋め込んでいます。

今後公開される本編も公式YouTubeの再生リストから確認できます。

OK!Diamonds公式YouTube再生リストはこちら

OK!Diamondsについてよくある質問

OK!Diamondsのメンバーは11人ですか?

まだ「11人組」とは決まっていません。2026年9月29日時点で公開されている11人は正式メンバーではなく、最終候補者です。

誰が正式メンバーになりますか?

最終合格者はまだ発表されていません。公式な順位や人気投票もなく、誰が合格するかを判断できる段階ではありません。

OK!Diamondsがデビュー後のグループ名ですか?

現時点ではオーディションプロジェクト名です。正式なデビューグループ名が同じ名称になるかは発表されていません。

オーディションには今から応募できますか?

応募受付は終了しています。

募集は2026年3月6日に始まり、期間延長後の4月14日23時59分に締め切られました。

年齢制限はありましたか?

募集時は男性を対象としていましたが、年齢制限は設けられていませんでした。

実際に最終候補者も10代から20代後半まで幅広い年齢構成になっています。

次の配信はいつですか?

本編は公式YouTubeで順次公開されています。今後の公開回は公式サイト・公式SNS・YouTube再生リストで確認するのが確実です。

まとめ

山崎育三郎さんプロデュースの「OK!Diamonds」では、11人の最終候補者が発表されました。

  • 相澤侑我
  • 岩出光世
  • 大倉光琉
  • 男澤直樹
  • 金子勝洋
  • 木谷太祐
  • 北西竜弥
  • 佐藤颯太
  • 澤田朋希
  • 廣瀬至彦
  • 三木治人

詩吟、オペラ、合唱、ロック、K-POP型トレーニング、東京藝術大学、バークリー、ミュージカル、過去の有名オーディションなど、バックグラウンドは大きく異なります。

一方で、11人はまだ正式なデビューメンバーではありません。

正式メンバーの人数、誰が合格するのか、デビュー後の正式グループ名、デビュー日・デビュー曲はいずれもこれから発表されます。

最終合格者が決まった後は、研音とソニー・ミュージックレーベルズの専属アーティストとして、音楽、ライブ、ミュージカルなど幅広い活動が予定されています。

男澤直樹さん、大倉光琉さんに続き、今後ほかの候補者の個別回が公開されれば、11人それぞれの経歴だけでは見えなかった人物像もさらに明らかになっていきそうです。

正式メンバーやグループ名などが発表され次第、最新情報を反映します。

公式情報

タイトルとURLをコピーしました