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	<title>ノッキンオン・ロックドドア - 禍福は糾える縄の如し</title>
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	<description>福岡在住のライターが福岡の情報と福岡以外の最新のトレンドもわかりやすく紹介するブログです。</description>
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	<title>ノッキンオン・ロックドドア - 禍福は糾える縄の如し</title>
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	<item>
		<title>上田竜也×川島如恵留『ノキドア』舞台はドラマと何が違う？チケット・役柄まとめ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[福ライター]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2026 05:58:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[芸能・音楽・映画]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[旧ジャニーズ/STARTO関連]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>
		<category><![CDATA[川島如恵留]]></category>
		<category><![CDATA[上田竜也]]></category>
		<category><![CDATA[ノッキンオン・ロックドドア]]></category>
		<category><![CDATA[ノキドア]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>上田竜也さんとTravis Japanの川島如恵留さんがW主演する『ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE』が、2026年10月から東京・大阪で上演されます。 青崎有吾さんの人気ミステリー小説を初めて舞台化する作 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>上田竜也さんとTravis Japanの川島如恵留さんがW主演する『ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE』が、2026年10月から東京・大阪で上演されます。</p>
<p>青崎有吾さんの人気ミステリー小説を初めて舞台化する作品です。</p>
<p>『ノッキンオン・ロックドドア』といえば、2023年に松村北斗さんと西畑大吾さんのW主演でテレビドラマ化されました。</p>
<p>舞台版では主演キャストが変わるだけでなく、新型列車「エターナルライナー」を舞台にした新しい事件が描かれます。</p>
<p>ドラマ版の監督を務めた堤幸彦さんと、脚本を手掛けた浜田秀哉さんは舞台版にも続投。ドラマの単純な再現ではなく、原作で欠かせない要素と舞台オリジナルの物語を組み合わせた公演になります。</p>
<p>先に重要な点をまとめると、次のようになります。</p>
<ul>
<li>御殿場倒理役：上田竜也</li>
<li>片無氷雨役：川島如恵留</li>
<li>ドラマ版の松村北斗・西畑大吾からキャスト変更</li>
<li>ドラマ版の堤幸彦・浜田秀哉は舞台版にも続投</li>
<li>新型列車「エターナルライナー」で新しい事件が発生</li>
<li>東京公演：2026年10月6日～25日</li>
<li>大阪公演：2026年11月7日～10日</li>
<li>東京・大阪の先行受付：8月4日23時59分まで</li>
<li>一般発売：9月6日10時から</li>
<li>上演時間・グッズ・ライブ配信は現時点で未発表</li>
</ul>
<div class="wp-block-group has-border-color has-background" style="border-color: #23344d; background-color: #f4f7fa; padding: 1.5em;">
<p><strong>東京・大阪公演の先行受付は、2026年8月4日23時59分までです。</strong></p>
<p>東京公演のテレ朝チケット先行は、2026年6月24日までにテレ朝iDへ会員登録していた人が抽選対象です。</p>
<p>一般発売は、東京・大阪ともに9月6日10時から予定されています。</p>
</div>
<div class="wp-block-buttons is-content-justification-center">
<div class="wp-block-button"><a rel="noopener" class="wp-block-button__link wp-element-button" href="https://tdp.tv-asahi.co.jp/knockinon/" target="_blank">舞台『ノキドア』の公式情報を確認する</a></div>
</div>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">舞台『ノキドア』はドラマ版と何が違う？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">舞台版はドラマの続編？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">舞台『ノッキンオン・ロックドドア』のスポット映像</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">舞台『ノキドア』のあらすじ</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">原作のどのエピソードが舞台になる？</a></li></ol></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">上田竜也が演じる御殿場倒理とは？</a><ol><li><a href="#toc7" tabindex="0">ドラマ版では松村北斗が演じた役</a></li></ol></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">川島如恵留が演じる片無氷雨とは？</a><ol><li><a href="#toc9" tabindex="0">ドラマ版では西畑大吾が演じた役</a></li></ol></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">上田竜也×川島如恵留「たつのえ」初共演</a><ol><li><a href="#toc11" tabindex="0">上田竜也＆川島如恵留コメント動画</a></li></ol></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">松村北斗・西畑大吾は舞台版に出演する？</a></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">ドラマ版のBlu-ray・DVDで違いを見比べる</a></li><li><a href="#toc14" tabindex="0">舞台版のキャストと役名一覧</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">堤幸彦×浜田秀哉がドラマ版から続投</a></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">チケット先行と一般発売はいつ？</a><ol><li><a href="#toc17" tabindex="0">東京公演の先行には会員登録条件あり</a></li><li><a href="#toc18" tabindex="0">大阪公演の主催者先行</a></li></ol></li><li><a href="#toc19" tabindex="0">東京公演の日程・料金・会場</a></li><li><a href="#toc20" tabindex="0">大阪公演の日程・料金・会場</a></li><li><a href="#toc21" tabindex="0">チケット購入時の注意点</a></li><li><a href="#toc22" tabindex="0">原作やドラマを見ていなくても楽しめる？</a></li><li><a href="#toc23" tabindex="0">上演時間・グッズ・配信は発表されている？</a></li><li><a href="#toc24" tabindex="0">よくある質問</a><ol><li><a href="#toc25" tabindex="0">『ノッキンオン・ロックドドア』の略称は？</a></li><li><a href="#toc26" tabindex="0">舞台版はドラマ版の続編ですか？</a></li><li><a href="#toc27" tabindex="0">松村北斗さんと西畑大吾さんは出演しますか？</a></li><li><a href="#toc28" tabindex="0">上田竜也さんは何役ですか？</a></li><li><a href="#toc29" tabindex="0">川島如恵留さんは何役ですか？</a></li><li><a href="#toc30" tabindex="0">原作のどの話が舞台になりますか？</a></li><li><a href="#toc31" tabindex="0">原作やドラマを見ていなくても楽しめますか？</a></li><li><a href="#toc32" tabindex="0">チケット一般発売はいつですか？</a></li><li><a href="#toc33" tabindex="0">東京と大阪で料金は違いますか？</a></li><li><a href="#toc34" tabindex="0">上演時間は何時間ですか？</a></li><li><a href="#toc35" tabindex="0">ライブ配信はありますか？</a></li><li><a href="#toc36" tabindex="0">Blu-ray・DVDは発売されますか？</a></li></ol></li><li><a href="#toc37" tabindex="0">公式サイト・原作・ドラマ情報</a></li><li><a href="#toc38" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">舞台『ノキドア』はドラマ版と何が違う？</span></h2>
<p>『ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE』は、2023年に放送されたドラマを同じキャストで再現する公演ではありません。</p>
<p>舞台版では、御殿場倒理を上田竜也さん、片無氷雨を川島如恵留さんが演じます。</p>
<p>主演キャストは変更されますが、ドラマ版を手掛けた堤幸彦さんと浜田秀哉さんが、それぞれ演出と脚本で続投します。</p>
<table>
<thead>
<tr>
<th>比較</th>
<th>2023年ドラマ版</th>
<th>2026年舞台版</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>御殿場倒理</td>
<td>松村北斗</td>
<td>上田竜也</td>
</tr>
<tr>
<td>片無氷雨</td>
<td>西畑大吾</td>
<td>川島如恵留</td>
</tr>
<tr>
<td>演出・監督</td>
<td>堤幸彦</td>
<td>堤幸彦</td>
</tr>
<tr>
<td>脚本</td>
<td>浜田秀哉</td>
<td>浜田秀哉</td>
</tr>
<tr>
<td>物語</td>
<td>原作の複数事件をドラマ化</td>
<td>原作の重要要素＋舞台オリジナルの事件</td>
</tr>
<tr>
<td>主な舞台</td>
<td>探偵事務所や事件現場</td>
<td>新型列車エターナルライナー</td>
</tr>
<tr>
<td>形式</td>
<td>テレビドラマ</td>
<td>劇場舞台</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>舞台版の脚本は、原作で欠かせないエピソードを主軸にしながら、舞台ならではの見せ場を加えると発表されています。</p>
<p>そのため、ドラマ版を見た人にも、原作やドラマに初めて触れる人にも、新しい『ノキドア』として楽しめる内容になりそうです。</p>
<h2><span id="toc2">舞台版はドラマの続編？</span></h2>
<p>2026年8月4日時点では、舞台版が2023年のドラマから直接続く「続編」とは発表されていません。</p>
<p>御殿場倒理と片無氷雨が共同経営する探偵事務所や、HOWとWHYを分担して事件を解く人物設定は共通しています。</p>
<p>一方で、主演キャストは一新され、新型列車を舞台にした新しい事件とオリジナル要素が用意されています。</p>
<p>ドラマの最終回後を描く続編というより、原作の世界観と人物設定を使って新しく立ち上げる舞台版と考えるのが自然です。</p>
<h2><span id="toc3">舞台『ノッキンオン・ロックドドア』のスポット映像</span></h2>
<p>公式スポット映像では、上田竜也さん演じる御殿場倒理と、川島如恵留さん演じる片無氷雨のビジュアル、列車を思わせる舞台版の雰囲気を確認できます。</p>
<div class="video-container"><iframe title="ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE スポット映像" src="https://www.youtube.com/embed/H8TzT0EFE3c" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<h2><span id="toc4">舞台『ノキドア』のあらすじ</span></h2>
<p>御殿場倒理と片無氷雨は、探偵事務所「ノッキンオン・ロックドドア」を共同で経営しています。</p>
<p>倒理が得意とするのは、密室殺人や衆人環視での毒殺など、犯行が「どうやって」行われたのかを解くことです。</p>
<p>一方の氷雨は、現場に残された遺留品や不自然な状況から、犯人が「なぜ」事件を起こしたのかを読み解きます。</p>
<p>大学時代からの仲間であり、相棒であり、最大のライバルでもある二人の探偵事務所に、ある日、謎の封筒が届きます。</p>
<p>封筒に入っていたのは、落語の一節が書かれた紙と、新型列車「エターナルライナー」のプラチナ切符でした。</p>
<p>列車は、走り始めれば簡単には逃げられない「動く密室」です。</p>
<p>エターナルライナーで起きる謎を追ううちに、事件は倒理と氷雨自身の過去へつながっていきます。</p>
<h3><span id="toc5">原作のどのエピソードが舞台になる？</span></h3>
<p>脚本を担当する浜田秀哉さんは、原作で欠かせないエピソードを主軸にするとコメントしています。</p>
<p>ただし、2026年8月4日時点では、原作小説のどの短編や事件が土台になるのか、具体的な作品名は発表されていません。</p>
<p>新型列車エターナルライナーの事件には、舞台オリジナルの要素も含まれます。</p>
<p>原作の特定エピソードをそのまま舞台化するのではなく、倒理と氷雨の過去に関係する原作要素と、新しい列車事件を組み合わせる可能性があります。</p>
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</div>
<h2><span id="toc6">上田竜也が演じる御殿場倒理とは？</span></h2>
<p>上田竜也さんが演じる御殿場倒理の読み方は、「ごてんば・とうり」です。</p>
<p>倒理は、密室殺人や衆人環視での毒殺など、不可能犯罪のトリックを解く「HOW」の専門家です。</p>
<p>犯行がどのような方法で行われたのかを見抜く能力に優れる一方、人の気持ちには無頓着。突飛で傍若無人な言動を繰り返す変人として描かれます。</p>
<p>片無氷雨とは大学時代からの仲間で、現在は同じ探偵事務所を経営する相棒です。</p>
<p>協力して事件を解きながらも、推理力を競い合う最大のライバルでもあります。</p>
<h3><span id="toc7">ドラマ版では松村北斗が演じた役</span></h3>
<p>2023年のテレビドラマでは、SixTONESの松村北斗さんが御殿場倒理を演じました。</p>
<p>舞台版では上田竜也さんが、倒理の傍若無人さや強い存在感をどのように表現するのかが見どころになります。</p>
<h2><span id="toc8">川島如恵留が演じる片無氷雨とは？</span></h2>
<p>川島如恵留さんが演じる片無氷雨の読み方は、「かたなし・ひさめ」です。</p>
<p>氷雨は、現場の遺留品や不自然な状況から、犯人の動機や事件が起きた理由を読み解く「WHY」の専門家です。</p>
<p>人の気持ちを気にしない倒理とは対照的な常識人ですが、地味な外見から探偵ではなく助手と間違われることもあります。</p>
<p>倒理の行動に振り回されながらも、互いの推理力を認め合う重要な相棒です。</p>
<h3><span id="toc9">ドラマ版では西畑大吾が演じた役</span></h3>
<p>2023年のテレビドラマでは、なにわ男子の西畑大吾さんが片無氷雨を演じました。</p>
<p>舞台版では、知的なイメージも強い川島如恵留さんが、氷雨の冷静な推理と繊細な人間性をどう見せるのかが注目されます。</p>
<h2><span id="toc10">上田竜也×川島如恵留「たつのえ」初共演</span></h2>
<p>上田竜也さんと川島如恵留さんは、STARTO ENTERTAINMENTの先輩・後輩です。</p>
<p>公私ともに交流があり、ファンの間や舞台公式サイトでは「たつのえ」ペアとして紹介されています。</p>
<p>二人とも自身の著書を発表するなど、本や文章に関わる活動を行っている共通点もあります。</p>
<p>川島如恵留さんが上田竜也さんのプロデュースイベントへ出演したことはありますが、舞台作品で共演するのは今回が初めてです。</p>
<p>普段から信頼関係のある二人が、共同経営者であり相棒、同時に最大のライバルでもあるダブル探偵を演じます。</p>
<h3><span id="toc11">上田竜也＆川島如恵留コメント動画</span></h3>
<div class="video-container"><iframe title="上田竜也 川島如恵留 ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE コメント動画" src="https://www.youtube.com/embed/kI5Is6LDFoI" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<h2><span id="toc12">松村北斗・西畑大吾は舞台版に出演する？</span></h2>
<p>2026年8月4日時点で発表されている舞台版キャストに、松村北斗さんと西畑大吾さんの名前はありません。</p>
<p>舞台版の御殿場倒理は上田竜也さん、片無氷雨は川島如恵留さんが演じます。</p>
<p>ドラマ版キャストが舞台にも出演する、映像で登場する、声で参加するといった発表もありません。</p>
<p>今後追加情報が発表される可能性までは否定できませんが、現時点ではドラマ版とは別キャストによる新しい舞台版として案内されています。</p>
<h2><span id="toc13">ドラマ版のBlu-ray・DVDで違いを見比べる</span></h2>
<p>ドラマ版では、松村北斗さんと西畑大吾さんがダブル探偵を演じました。</p>
<p>堤幸彦さんの映像演出や、浜田秀哉さんが原作事件をどのようにドラマへ組み立てたのかを確認できます。</p>
<p>舞台を見る前に必ずドラマを見なければならないわけではありませんが、倒理と氷雨の関係や、HOWとWHYで推理を分担する作品の特徴をつかみやすくなります。</p>
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</div>
<p><small>※Amazonの商品価格、在庫、取扱商品は変動します。リンク先で最新情報をご確認ください。</small></p>
<h2><span id="toc14">舞台版のキャストと役名一覧</span></h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th>役名</th>
<th>キャスト</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>御殿場倒理</td>
<td>上田竜也</td>
</tr>
<tr>
<td>片無氷雨</td>
<td>川島如恵留</td>
</tr>
<tr>
<td>穿地決</td>
<td>川島海荷</td>
</tr>
<tr>
<td>糸切美影</td>
<td>入江甚儀</td>
</tr>
<tr>
<td>小坪清太郎</td>
<td>森田甘路</td>
</tr>
<tr>
<td>根岸登</td>
<td>田中亨</td>
</tr>
<tr>
<td>岸辺悠人</td>
<td>渕野右登</td>
</tr>
<tr>
<td>真木莉紗</td>
<td>坂ノ上茜</td>
</tr>
<tr>
<td>薬師寺薬子</td>
<td>白石優愛</td>
</tr>
<tr>
<td>江東修吾</td>
<td>渡辺翔</td>
</tr>
<tr>
<td>有馬隼人</td>
<td>吉澤尚吾</td>
</tr>
<tr>
<td>鴨志田洋一</td>
<td>木津誠之</td>
</tr>
<tr>
<td>天川考四郎</td>
<td>松田賢二</td>
</tr>
<tr>
<td>高森公彦</td>
<td>岡田浩暉</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>穿地決、糸切美影、薬師寺薬子、天川考四郎など、原作やドラマ版にも登場した人物の名前があります。</p>
<p>一方、舞台版でどの人物がエターナルライナーの事件へ関わるのか、舞台オリジナルの人物が誰なのかといった詳細は未発表です。</p>
<details>
<summary>そのほかの出演者を見る</summary>
<ul>
<li>梅原ことは</li>
<li>小野寺夏音</li>
<li>佐野美幸</li>
<li>島田悠太</li>
<li>友松克太</li>
<li>中野祐幸</li>
<li>西尾郁海</li>
<li>畠中ひかり</li>
<li>隼海惺</li>
<li>引間文香</li>
<li>松波利純</li>
<li>松本裕子</li>
<li>Miffy</li>
<li>森川大輝</li>
<li>與那嶺葵</li>
<li>李文華</li>
</ul>
</details>
<h2><span id="toc15">堤幸彦×浜田秀哉がドラマ版から続投</span></h2>
<p>舞台版の演出は堤幸彦さん、脚本は浜田秀哉さんが担当します。</p>
<p>二人は2023年のドラマ版でも、監督と脚本として『ノッキンオン・ロックドドア』を作り上げました。</p>
<p>堤幸彦さんは『TRICK』『SPEC』『ケイゾク』など、個性的な人物がバディを組むミステリー作品を数多く手掛けています。</p>
<p>舞台版では、新しい劇場の機構やデジタル表現を使い、過去と現在が交差する物語を描く方針です。</p>
<p>脚本の浜田秀哉さんは、原作で欠かせないエピソードを主軸に、舞台ならではの見せ場を加えるとしています。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<th>原作</th>
<td>青崎有吾</td>
</tr>
<tr>
<th>脚本</th>
<td>浜田秀哉</td>
</tr>
<tr>
<th>演出</th>
<td>堤幸彦</td>
</tr>
<tr>
<th>メインテーマ</th>
<td>fox capture plan</td>
</tr>
<tr>
<th>企画・製作</th>
<td>テレビ朝日／STARTO ENTERTAINMENT</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2><span id="toc16">チケット先行と一般発売はいつ？</span></h2>
<p>東京公演と大阪公演では、先行受付と一般発売の日程は共通しています。</p>
<table>
<thead>
<tr>
<th>販売</th>
<th>受付日時</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>東京公演先行</td>
<td>7月29日12:00～8月4日23:59</td>
</tr>
<tr>
<td>大阪公演先行</td>
<td>7月29日12:00～8月4日23:59</td>
</tr>
<tr>
<td>一般発売</td>
<td>9月6日10:00から</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3><span id="toc17">東京公演の先行には会員登録条件あり</span></h3>
<p>東京公演のテレ朝チケット先行は、2026年6月24日までにテレ朝iDへ会員登録した人が抽選対象です。</p>
<p>テレ朝動画でSNSアカウントログインを利用している場合も、今回の抽選対象外と案内されています。</p>
<p>条件を満たしていない場合は、今後発表される別の先行や、9月6日の一般発売を確認することになります。</p>
<h3><span id="toc18">大阪公演の主催者先行</span></h3>
<p>大阪公演の主催者先行も8月4日23時59分までです。</p>
<p>受付はチケットぴあで行われています。</p>
<div class="wp-block-buttons is-content-justification-center">
<div class="wp-block-button"><a rel="noopener" class="wp-block-button__link wp-element-button" href="https://tdp.tv-asahi.co.jp/knockinon/" target="_blank">公式サイトで先行・一般発売情報を確認する</a></div>
</div>
<h2><span id="toc19">東京公演の日程・料金・会場</span></h2>
<table>
<tbody>
<tr>
<th>公演期間</th>
<td>2026年10月6日（火）～25日（日）</td>
</tr>
<tr>
<th>会場</th>
<td>EXシアター有明</td>
</tr>
<tr>
<th>開場</th>
<td>各公演の開演45分前</td>
</tr>
<tr>
<th>S席</th>
<td>13,500円</td>
</tr>
<tr>
<th>A席</th>
<td>9,500円</td>
</tr>
<tr>
<th>一般発売</th>
<td>9月6日（日）10:00から</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>EXシアター有明は、東京ドリームパーク内3階に新設される劇場です。</p>
<p>ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩約5分、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩約9分です。</p>
<p>本作はEXシアター有明のオープニングラインナップとして上演されます。</p>
<h2><span id="toc20">大阪公演の日程・料金・会場</span></h2>
<table>
<tbody>
<tr>
<th>公演期間</th>
<td>2026年11月7日（土）～10日（火）</td>
</tr>
<tr>
<th>会場</th>
<td>オリックス劇場</td>
</tr>
<tr>
<th>開場</th>
<td>各公演の開演45分前</td>
</tr>
<tr>
<th>S席</th>
<td>13,500円</td>
</tr>
<tr>
<th>A席</th>
<td>11,500円</td>
</tr>
<tr>
<th>B席</th>
<td>8,500円</td>
</tr>
<tr>
<th>一般発売</th>
<td>9月6日（日）10:00から</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>大阪公演は東京公演より公演期間が短く、11月7日から10日までの開催です。</p>
<p>東京にはないB席が用意され、A席の料金も東京公演とは異なります。</p>
<h2><span id="toc21">チケット購入時の注意点</span></h2>
<ul>
<li>未就学児は入場不可</li>
<li>チケット購入後の変更・キャンセル不可</li>
<li>出演者や日程変更でも、原則として払い戻し不可</li>
<li>営利目的の転売は禁止</li>
<li>チケット券面に購入者名を印字</li>
<li>入場時に本人確認を行う場合あり</li>
<li>本人確認証明書の持参が必要</li>
</ul>
<p>車椅子で観劇する場合は、あらかじめS席を購入したうえで、座席番号を各公演の問い合わせ先へ連絡する必要があります。</p>
<h2><span id="toc22">原作やドラマを見ていなくても楽しめる？</span></h2>
<p>原作やドラマを見ていなければ舞台の内容を理解できない、とは発表されていません。</p>
<p>原作者の青崎有吾さんも、新しい観客と既存ファンの両方が楽しめる公演になりそうだとコメントしています。</p>
<p>舞台版では主演キャストと事件が新しくなり、エターナルライナーを舞台とした独自のストーリーが用意されます。</p>
<p>初めて『ノキドア』に触れる人でも見られる構成になると考えられます。</p>
<p>ただし、次の内容を知っておくと、二人の関係をより早くつかめます。</p>
<ul>
<li>倒理は犯行方法を解くHOWの専門家</li>
<li>氷雨は犯行理由を解くWHYの専門家</li>
<li>二人は大学時代からの仲間</li>
<li>相棒であり最大のライバル</li>
<li>共同で探偵事務所を経営している</li>
</ul>
<h2><span id="toc23">上演時間・グッズ・配信は発表されている？</span></h2>
<p>2026年8月4日時点では、舞台版の上演時間、休憩の有無、公演グッズは発表されていません。</p>
<p>ライブ配信、見逃し配信、映画館ライブビューイングについても案内されていません。</p>
<p>Blu-ray・DVDなど、舞台版の映像商品についても未発表です。</p>
<p>発表されていない段階で「配信なし」「映像化なし」と断定することはできません。</p>
<p>新しい情報は、舞台公式サイトや公式SNSで案内される可能性があります。</p>
<h2><span id="toc24">よくある質問</span></h2>
<h3><span id="toc25">『ノッキンオン・ロックドドア』の略称は？</span></h3>
<p>「ノキドア」と略されます。</p>
<h3><span id="toc26">舞台版はドラマ版の続編ですか？</span></h3>
<p>ドラマから直接続く続編とは発表されていません。</p>
<p>ドラマ版の監督・脚本家が続投しますが、新キャストと舞台オリジナルの事件による新しい舞台版です。</p>
<h3><span id="toc27">松村北斗さんと西畑大吾さんは出演しますか？</span></h3>
<p>2026年8月4日時点で発表されている舞台版キャストには含まれていません。</p>
<h3><span id="toc28">上田竜也さんは何役ですか？</span></h3>
<p>不可能犯罪の犯行方法「HOW」を解く御殿場倒理役です。</p>
<h3><span id="toc29">川島如恵留さんは何役ですか？</span></h3>
<p>不可解な状況から犯行理由「WHY」を解く片無氷雨役です。</p>
<h3><span id="toc30">原作のどの話が舞台になりますか？</span></h3>
<p>原作で欠かせないエピソードを主軸にすると発表されていますが、具体的な短編名や巻数は未発表です。</p>
<h3><span id="toc31">原作やドラマを見ていなくても楽しめますか？</span></h3>
<p>舞台版は新キャストとオリジナルの事件で制作されるため、初めて見る人も楽しめる構成になると考えられます。</p>
<h3><span id="toc32">チケット一般発売はいつですか？</span></h3>
<p>東京・大阪ともに2026年9月6日10時からです。</p>
<h3><span id="toc33">東京と大阪で料金は違いますか？</span></h3>
<p>違います。</p>
<p>S席はどちらも13,500円ですが、東京A席は9,500円、大阪A席は11,500円です。大阪にはB席8,500円もあります。</p>
<h3><span id="toc34">上演時間は何時間ですか？</span></h3>
<p>2026年8月4日時点では未発表です。</p>
<h3><span id="toc35">ライブ配信はありますか？</span></h3>
<p>2026年8月4日時点では発表されていません。</p>
<h3><span id="toc36">Blu-ray・DVDは発売されますか？</span></h3>
<p>舞台版のBlu-ray・DVD化は、2026年8月4日時点では発表されていません。</p>
<h2><span id="toc37">公式サイト・原作・ドラマ情報</span></h2>
<ul>
<li><a rel="noopener" href="https://tdp.tv-asahi.co.jp/knockinon/" target="_blank">『ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE』公式サイト</a></li>
<li><a rel="noopener" href="https://www.tv-asahi.co.jp/knockin_on_locked_door/" target="_blank">テレビドラマ『ノッキンオン・ロックドドア』公式サイト</a></li>
<li><a rel="noopener" href="https://www.tokuma.jp/knockingon/" target="_blank">徳間書店『ノッキンオン・ロックドドア』特設ページ</a></li>
<li><a rel="noopener" href="https://www.youtube.com/watch?v=H8TzT0EFE3c" target="_blank">舞台版スポット映像</a></li>
<li><a rel="noopener" href="https://www.youtube.com/watch?v=kI5Is6LDFoI" target="_blank">上田竜也＆川島如恵留コメント動画</a></li>
</ul>
<h2><span id="toc38">まとめ</span></h2>
<p>『ノッキンオン・ロックドドア THE STAGE』は、上田竜也さんと川島如恵留さんがW主演する、青崎有吾さんの人気ミステリー初の舞台版です。</p>
<p>上田竜也さんは御殿場倒理、川島如恵留さんは片無氷雨を演じます。</p>
<p>2023年のドラマ版では松村北斗さんと西畑大吾さんが同じ役を演じましたが、舞台版は主演キャストを一新。新型列車エターナルライナーを舞台に、新しい事件が描かれます。</p>
<p>ドラマ版の堤幸彦さんと浜田秀哉さんが演出・脚本で続投するため、ドラマの雰囲気を受け継ぎながら、舞台機構やデジタル表現を使った新しい『ノキドア』が期待されます。</p>
<p>東京・大阪の先行受付は8月4日23時59分まで、一般発売は9月6日10時からです。</p>
<p>東京公演は10月6日から25日までEXシアター有明、大阪公演は11月7日から10日までオリックス劇場で上演されます。</p>
<p>上演時間、グッズ、ライブ配信、Blu-ray・DVD化は未発表です。今後の公式発表に合わせて確認してください。</p>
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<div class="wp-block-button"><a rel="noopener" class="wp-block-button__link wp-element-button" href="https://tdp.tv-asahi.co.jp/knockinon/" target="_blank">舞台『ノキドア』の最新情報を確認する</a></div>
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